【風俗業界で話題の】正しく稼げるNH&男の娘風俗店の見つけ方<改訂版>

広告媒体が決して書くことのできない真実

全国のニューハーフ&男の娘風俗の売り上げは、西日本から始まる「男の娘=粗悪品の氾濫イメージ」の定着により、右下さがりに落ちています。かつては、勢いのあった風俗店も、今では、その覇気は消えうせ、ただ、極端な言い方をすれば「ケツの穴」に寄生する寄生虫に成り果てました。

そんな中、さくっとこの業界の中で、ニューハーフと男の娘というマイノリティーに勇気を与える役割を果たしている気骨のある風俗店様をあげさせて頂くとするならば、

  1. ランファ・グループ様
  2. ダイアモンド・グループ様

くらいです。私は、美人が集まる風俗店が、良い店だと考えません。それはそういった店が、お客様のことよりも、コンパニオンの生ぬるい寄生スタイルを取っており、ほぼ自由出勤で、だらだらした生活リズムでも出勤できる風俗店のスタイルを取っているからです。要するに働き易いということです。

そして、こういう風俗店は、働くコンパニオン様の管理をするつもりはないので、以下のある究極の脅威を生み出す二つの要素を業界に生み出しました。

  1. 出会い系サイトでの個人売春
  2. クラブなどでの享楽的なセックスライフ

最近私のよく知る元ニューハーフ風俗嬢が、HIVに感染していることが分かりました。このページを作成していく理由は、そういうことを何件か知る私からすると、もう風俗を利用する人達を欺くことは、NH風俗界にとって危険だと考えたからです。

「このままだと、NH&男の娘風俗=男性が男性に身体を売る行為に対する取り締まりは、性病の氾濫から始まる」そんな予感がします。

2020年の東京オリンピックを目前に迎え、日本列島浄化政策が取られることは間違いありません。それは風俗業に対する厳しい締め付けの始まりです。はっきり言うと、現状は、夏までには、激変する可能性もあるのです。

だからこそ、風俗業に今、従事している方、及び、これから従事する方は、「正しい風俗店」を選ぶ知識を得なければならないのです。

正しい風俗店の見極め方!4ポイント。

広告掲載の多いサイトを選ぶ!→ 理由:お客様をしっかりと呼べない風俗店は悪です。そして、風俗店がお客様を獲得する方法は、広告掲載以外に存在しません。広告量の少ないお店は、必然的にお客様は少なく、コンパニオンの管理も雑になります。性病管理などは存在せず、下手をすると身分証の確認もずさんであり、もしあなたが、ラブホテルに派遣され、何かトラブルに巻き込まれても、放置される危険なお店も多いわけです。

広告のためにお金を使っていない風俗店に、あなたの身体を売って稼いだお金を取り上げられる理由はどこにあるのでしょうか?そういったところに限って、パネル写真の撮影も一回限りがほとんどです。お客様は今スマホ時代を生きており、あなたが迅速なアップデイトを求める時代になっているのです。

さらにもっと重要なこと!それは広告掲載の少ないお店には、NH&男の娘風俗遊び上級者がやってきます(よく調べてそのお店を見つけてくるから)。こういったお客様は時に要求が多いので、デビューしたてのあなたにとってすごく苦痛になりえます。

「ナマでやらせてくれたらリピーターになるよ」と言って、やる輩もいますが、まぁ、決してなりません。そして、こういうお客が、HIV拡散の発信源であったりします(いいえ、こういうHIV拡散者が分かっているだけで何人か存在しています)

風俗嬢は、お客様の奴隷ではありません。しかし、お金を頂くからには、しかるべきサービスを提供する義務があります(何よりも第一に安全管理は徹底されなければなりません)。だからこそ、客層は重要なのです。

ここでひとつお話を、

ブログやツイッターなどで、「最近体調がすぐれない。すぐに風邪をひく」などということをよく書いているニューハーフや男の娘は、免疫が落ちる何らかの原因がある可能性があります。HIVは10代から20代のニューハーフと男の娘に拡大していることは間違いありません。

話を戻します。

コアすぎるユーザーが少ないお店を選ぶことが「正しく稼げる」風俗店のポイントです。それはサービスを手抜きするという意味ではなく、快適な接客で稼げるということです。

「ニューハーフ ヘルス 大阪(東京)」等のキーワードでググってみましょう。上位に上がる風俗店には、二つの稼げる風俗店ポイントが、生み出されます。

1.集客力。

2.SEO対策にもお金をかけている=ウェブサイトがしっかりしている。

お店のウェブサイトを見て、素人に毛の生えたようなお店のスタッフが作ってる感じのサイトを何年も(ひどい所では十何年も)使い続けているお店は必ず避けましょう。風俗店にとって看板とも言える部分にお金をかけないお店で働くということは、そのオーナーがドのつくケチであり(もしくは広告代理店に対する対応の悪さから、もはや村八分にされている。こういうお店には、情報が集まらず、行き場のなくなったコンパニオンが入ってくる。こういうお店に存在する美人コンパニオンは、訳ありが多く、ほとんど出勤していなくても、写真だけ載せないとお店の体裁が整わないので、載せているお店もあります)、かつ無能である可能性が高く、ストレスを生む環境になりえます。

性病に対する対策なぞ、もはや全く行われていません。

女の子の入店(=新人情報)がほとんどアップされていないお店は避けましょう。その理由は明確です。ずっといるコンパニオンたちの中で、二つの要因がありえるからです。

1.風俗業で、ダラダラ生きる豚のようなグ~タラ人間の巣窟

2.ピリピリしている先輩後輩の関係の厳しいストレス風俗店、もしくは、やることをせずに、要求ばかり多いオーナーやマネージャーとの関係。最もパワハラの多い業界でもあり、店内恋愛率も高く、私なら、オーナーとコンパニオンが恋愛しているという噂を聞くお店にお金を落とす気にはなりません。

理由は単純です。彼らに、遊戯費用を提供したくないからです。風俗で稼いだお金で、付き合う経営サイドとコンパニオンの構図。これは単純にお客様に対する背信行為であり、ルール破りです。これに反論のある風俗店さまは、求人ページに以下の一項目を付け加えてください。

当店は、店内恋愛フリーです。

と。さて、風俗業において、天敵は待機時間におけるストレスです。そして、この時間を「キルタイム」にしている人は、一生風俗業から抜け出せなくなります。グ~タラ人間がだらだらと過ごす環境は、拘置所の雑居房に似ているとも言えます。

あるベテランのニューハーフ風俗嬢の方が、こう形容しました。『網走番外地』よと。そして、今では、個室での待機もしくは自宅待機も活用されるようになり、コンパニオン様の資質の差が出るようになりました。

憧れのニューハーフや男の娘が働く風俗店で働こう。→理由:やはり、風俗で働くにおいて重要なことは、美意識と辞め際を知ることです。そのためには、憧れの先輩から色々学び、風俗業をマイナスにするのではなく、プラスにする環境を作り出すことが重要です。

ただし、外見だけで生きている「風俗業でお金を得て、クラブ遊び」をする時代遅れな派手姉(ババ)ギャル(ネイルが異様に長いのが特徴。いまどきそんなの流行ってません)達と、つるむと、もれなく性病と風俗業寄生とダメ男の三点セットがついてきます。

東京で、美人が多いように見えている風俗店には、こういうコンパニオンが少なくなく、出勤率は極めてバラバラです。出勤率が週五回でないコンパニオンは大概訳ありです。女性の場合は、昼職などという理由がありますが、ニューハーフの場合は、昼職をしていたら、絶対に写真は掲載しません。風俗業で昼職を失うリスクの後に、再び昼職を得ることの難しさを知っているからです。

こういう風俗組の特徴は、やたらと見栄を張りたがります。そして、あなたもお金が貯まらなくなります。

総括

何よりも広告を出している風俗店で働きましょう。あなたのために広告代金を使っているお店はあなたに献身的である場合が多く、そうでない風俗店は、得てして、するべきことをほとんどしないにも関わらず、要求やルールばかり多いことがあります(オーナーと付き合えば多くのお客を回すような暗黙のルールが存在するお店も存在します)。つまり辞めにくい風俗店であるということです。

風俗店と実際にやり取りをしている当サイトの管理人の立場から言うならば、以下のポイントのお店はしっかりしています。

1.広告戦略がしっかりしている=マーケティング戦略がある。

2.3ヶ月ごとにパネル写真が更新されている。シャメしか載せていない風俗店は論外です。

そして、必ず確認するべきことは、風俗店用のパネル撮影が自己負担かどうかです。自己負担のお店で働くのは避けましょう。さらに、これだけは言明しておきます。『ヴァニラアイス』というここまではっきりした媒体に対して、全風俗店は、態度を表明せざるを得ないということです。

タブーを突き破ります。

その真意は、ただ一つ!

HIVをはじめとする性病対策がどれほど出来ているのか?ということです。腑抜けに成り下がったディスカウントクーポンを吐き出すことしか出来ない広告媒体に対する宣戦布告をします。

悪徳ニューハーフ&男の娘風俗店は、2015年以降格段に増えています。『ヴァニラアイス』はそんな風俗店の撲滅を目指します。

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